Nature's Grace

From New Zealand

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UMFマヌカ蜂蜜




(c) minori kawana AIPA / i and i creation 川名美紀

マヌカハニーの普及に関わり始めたのは、健康ですてきな笑顔が行き交う平和な社会作りのため、自然の恵みをお届けするという願いが込められています。

だって、笑顔でけんかするのって、難しいでしょ。

体が健康な方が、笑顔ってでやすいでしょ。

笑顔だと、楽しいでしょ。

そしたら、康らかな心になるし、
もう、皆さん知ってる、心と病気の関係から言っても、

笑顔は健やかな体作るってことでしょ、

皆が心身ともに健康でだったら、
笑顔が行き交う平和な社会になるでしょ。

で、なぜ「自然のものなのか」
選ぶのは個人の自由だけど、化学療法の良いところはその場において対処ができる。でも、体の他のパートの事を考えていなかったり、他に起こる作用の事を無視して、その1点のことだけに集中している。

痛みの根本的解決を考えずに表面的解決を好む現代社会通じるところを感じてしまいます。
なんかそのやり方って、戦争をやる論理と似てない?

それに、
精神に作用するものがクスリにはいろいろ含まれている。
ぼーっとしたり、妙に明るくなったり。
痛みが消えたり。眠くなったり。

使い方を誤ると記憶が無かったりなんて、結構ヤバいと思うんですけど。

だから、自然のものが好き。

マヌカハニーに出逢ったときは、「これだ!」って思いました。

あれは・・・1995年


素敵な笑顔は健康から。注文はこちら



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UMFマヌカハニーを料理に使う(基礎編)

UMFマヌカハニーに生姜を漬け込んだ「しょうがはちみつ」は、お湯で割って飲むとホカホカと体が温まる飲み物になります。

UMFマヌカ蜂蜜をお湯で5〜6倍にとき、ショウガをすって少量入れても大丈夫です。

UMFマヌカハニーに色々な果物を漬け込んで調味料にしたりデザートつくりに利用したり、生姜蜂蜜も調味料やデザートの他、料理の隠し味にも使えてとっても便利なんですよ。

和食で「しょうが」は、薬味というイメージの強いですね。
はちみつに漬け込んだ「ジンジャーシロップ」は、欧米のデザートに使われることの多い保存食です。

生姜のもつ独特の香りやピリッとした辛味は、そのままでも果物や焼き菓子などのデザートと大変相性が良く、ジンジャークッキーや、ヨウカンやにも利用されています。

生姜を使った飲み物にも、ジンジャーミルクティーや生姜紅茶、ジンジャーエールなどがあります。

 生姜の風味が溶け出したはちみつは、魚料理・肉料理を作るときに下ごしらえや味付けに使うと、肉や魚特有のにおいや臭みを、しょうがの香りが消してくれる効果があります。

 和食で煮込み料理を作る場合には一般的に砂糖が使われていますが、
はちみつには砂糖に比べ豊富なビタミンやミネラル分が含まれているほか、
少量でもコクのあるしっかりとした甘さと、照りをを出すことができます。

そして、健康も。

薬食同源、注文はこちらから



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UMFマヌカ蜂蜜を料理に使う(豚肉生姜焼き)


(c) minori kawana AIPA / i and i creation


蜂蜜の甘みと香りを楽しむ料理がもっとあっても良いと思う。

古代ローマでは蜂蜜を調味料として料理に使っていたのは、まだ砂糖が無かったから甘みを蜂蜜でとるほかに、保存の方法としても使っていました。瓶に詰めた食材に蜂蜜をかけシールして密閉する事で長期保存も出来たというから、おどろき。

さて、

ショウガとマヌカ蜂蜜の組み合わせた料理を紹介します。
蜂蜜を薬膳として利用してきた韓国風にアレンジしてみました。

_ 素材:
豚薄切り肉 500g
塩(1さじ)、胡椒(少々)、ニンニク(2カケみじん切り)、
おろし生姜(小さじ2)、マヌカ蜂蜜(大さじ1)、酒(大さじ1)、醤油(小さじ1)、
コチジャン(大さじ3)、ごま油(大さじ1)、キャベツ(半分)、長ネギ(1本)、

豚肉とコチジャン、醤油、生姜、ニンニク、マヌカ蜂蜜、酒、ごま油、を大きめのボウルに入れ(またはビニール袋)よくもみ、(*ここがポイントよ)30分以上置く。

中華鍋を強火で熱し、キャベツと長ネギを約2分炒め、中火にして味付けをした豚肉を入れ5〜7分、または火が通るまで更に炒める。

蒸し暑い日、食欲が無いときでも、食べられます。

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ニュージーランド在住写真家、川名美紀の、ブログ写真集

ニュージーランドで親子ホームステイ



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ピロリ菌が関係していると思われる病気。

ピロリ菌が関係していると思われる病気には、

* 胃潰瘍
* 十二指腸潰瘍などの消化性潰瘍
* ある種の慢性胃炎
* 胃ガン
* 胃のリンパ系の腫瘍
* 歯周病


などがあります。

ピロリ菌は人の胃の粘膜に棲み、除去治療をしない限り一生棲み着いている菌ですが、安心してください、ピロリ菌に感染したからといって必ず病気になる訳ではありません。
ピロリ菌に感染しても全く症状が現れず一生胃の病気を経験せずにすむという人も多く、しかし、これも重大なことですよ、ピロリ菌感染者は非感染者に比べ、約3〜6倍胃ガン発生率が高いというのも事実ということです。

 胃潰瘍の80%はピロリ菌由来といわれる程でWHO(世界保健機関)は、『確実な発ガン因子』と断定しています。胃の粘膜の炎症が長期間続くと、慢性萎縮性胃炎が進行し胃潰瘍や十二指腸潰瘍が発生します。

 最近、研究が進むにつれピロリ菌を取り除くことで胃潰瘍を治そうとする『除菌治療』が注目されています。いままでの、胃酸の分泌を抑えるだけの治療では、薬の服用をやめると再び潰瘍が生じることが多かったのですが、化学的除菌療法で胃酸の分泌を抑える薬1種類と抗生物質2種類を1週間飲み続けると、ピロリ菌が除菌され胃の粘膜の状態が改善し、潰瘍の再発率が低下することが世界的にも大規模な臨床試験で明らかにされました。

ただ、化学除菌療法は抗生物質の副作用として軟便や下痢、味覚異常が生じ抗生物質による除菌によって胃の粘膜の状態が、不自然に改善され胃酸の分泌が急激に正常に戻るため、胃液が逆流し食道炎を起こし胸焼けや胃もたれを起こすことも分りました。

西洋医学の、性格上仕方が無いとあきらめますか?

それとも、もっと自然な方法があるとしたら・・・。

あなたなら、どちらを選びますか?

ピロリ菌にはマヌカハニー。注文はこちらから



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マヌカハニーを料理に使おう

蜂蜜を使って料理をもっと美味しく



マヌカ蜂蜜はビタミン・ミネラルなどが豊富に含まれる健康食品です。
UMFマヌカ蜂蜜の利用法はトーストやホットケーキに塗って食べたり、
コーヒーや紅茶・ヨーグルト・牛乳などに入れて飲んだりするのが一般的な利用法ですが、
マヌカ蜂蜜には様々な特長があり、
料理などに使うことでより健康的で美味しい料理が作れます。

○砂糖代わりに


マヌカ蜂蜜の主成分である果糖とブドウ糖は、
砂糖に比べて糖の分子の大きさが約半分しかないので、
素材に早くしみこみます。
肉や魚料理にマヌカ蜂蜜を加えることで臭みの原因となるアンモニアを
マヌカ蜂蜜に含まれる酸が中和し、臭みを抑えてくれます。

○肉をやわらかく

肉の下味を付けるときにマヌカ蜂蜜を使うと、
中に含まれる酵素がタンパク質を分解し、肉を柔らかく仕上げます。
さらに蜂蜜に含まれる糖類が酸化反応を起こすことで肉の表面を素早く焼き、
肉汁を閉じ込めてジューシーで柔らかい仕上がりになります。
冷めても肉が硬くなりにくくなります。
煮物や照り焼きではマヌカ蜂蜜のカラメル化(非酵素的褐色化作用)によって
照り、ツヤをよくし、マヌカ蜂蜜の風味や甘味、酸味で
コクと旨みを引き出してくれます。

○酢の物をまろやかに

マヌカ蜂蜜の中のグルコン酸は、
それよりも強い酸が混ざると、その酸を緩和する作用があります。
レモンやリンゴなどの果物を漬け込む利用法もあります。
レモン漬けはスポーツ後の栄養補給や夏バテに効果があります。


○漬物に

マヌカ蜂蜜は鮮度を保つ力があります。
まろやかでシャキシャキとフレッシュな味を長く味わえます。風邪の予防にもなる生姜や大根を蜂蜜に漬け込むと、生姜ではジンゲロールやショウガオールが溶け出し風邪の予防や冷え対策に効果をあらわし、大根ではアリル化合物によって喉の痛みや咳を抑える作用があります。


○ご飯をふっくら美味しく

米2合に対して小さじ1のマヌカ蜂蜜を入れ、
30分間おいて普通の水加減で炊きます。
炊いている間にマヌカ蜂蜜の酵素がでんぷんの分解を助け、美味しくなります。
マヌカ蜂蜜に含まれる糖分が米に浸透して旨みを引き出し、
ふっくらと美味しいご飯が炊き上がります。


○こんがりとキツネ色に

玉子焼きやホットケーキがこんがりきれいに焼けます。
また、蜂蜜を入れることによってしっとり感も増し、美味しくなります




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ピロリ菌の除菌は必要?

ピロリ菌の除菌は必要?



私もそう信じていましたが
 つい最近まで胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの消化器疾患の原因としてストレス、遺伝体質、性格、不規則な生活習慣、さらにはタバコやお酒の飲みすぎ等 、
不摂生がおもな原因であると言われ、塩分の多い食生活、焼き魚など色々なことが問題とされてきましたよね。

ところが・・・、
そうした事と胃ガンとの因果関係はほとんど無く、
(え!何だったの?今まで心配は?)
胃の中は強い酸のためどんな菌も生存出来ないとされてきたお腹の中から、1983年オーストラリアの研究者によって胃内に生存する菌、ピロリが発見され慢性胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍の発症原因と思われてきた事や、その治療方法が180度くつがえされました。
 
(発見者の2教授に2005年度ノーベル生理医学賞が授与されました)

ピロリ菌は正式な名前をヘリコバクター・ピロリ(Helicobacter pylori)と言い、胃などの粘膜に棲む螺旋系の細菌微生物で日本人のピロリ菌の感染率は先進国の中で際立って高く60代で80%以上、40代でも半数を超え、20代30%以上、10代は20%以上、それ以下の子供への感染率も20%近く占められているという調査結果を新聞で読み、ビックリ!! 

 胃の中は胃液で強い酸性に保たれているため、細菌は生きてゆけないとされてきました。しかし、ピロリ菌は『ウレアーゼ』という酵素を持っていて、自分を守るために胃の中の尿素をアンモニアに変え、胃酸を中和するためピロリ菌は胃の中でも生きていられるのです。
 アンモニアが粘膜から粘液をはがしてしまい胃の粘膜を傷つけ、さらにピロリ菌の出す毒素が炎症引き起こす一因になっているそうです。

 慢性胃炎や十二指腸潰瘍を持つ患者の大部分からピロリ菌が見つかり、これまで原因の解らなかった慢性胃炎のほとんどが、実はピロリ菌による感染症ではないかということが明らかになったそうです。

 そのため、子供の胃、十二指腸潰瘍はストレスが原因と考えられてきましたが(不摂生や飲み過ぎとはあまり考えられないもんね)、水やほこりを媒体として広がるピロリ菌の感染が主要原因と判明し、健康な子のピロリ菌感染率は20%程度でしたが、胃炎の子は57%、胃潰瘍43%、十二指腸潰瘍で81%の子がピロリ菌に感染していました。
また、十二指腸潰瘍の数年内の再発率が80%程占めるのに対し、ピロリ菌の除菌により再発率が2%に抑えられるという調査結果を読みました。


化学療法の副作用の心配な方、注文はこちらから




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マヌカハニーのお話10(サバイバルキット)



(c) minori kawana (AIPA) 川名美紀 / i and i creation


UMFマヌカハニー、それは、多用途サバイバルキット

*火傷や外傷、虫刺され、
*腹痛、便秘、下痢、食中り、
*さまざまな痛みやショック症状の軽減と症状の緩和、
*緊急時の体力エネルギー補給に、
*スポーツチームなどの即効性エネルギー補給に、

様々な目的に使えるファーストエイドキットとして、
救急箱にも入れておくことをお勧めしています。


山登りやスノーボード、のサバイバルキットとして、ヨットやレジャーボート、冒険家や、探検家の遭難時、エマージェンシーフードや怪我用に携帯サバイバルキットして好評です。


また、災害の備えとして、食料が途絶えた時の自然の緊急保存食です。
防腐効果もある蜂蜜は食品のため便宜上3年の賞味期限をつけてありますがエジプトのピラミッドから発見された蜂蜜の例のように冷暗所に保管すれば3000年持っていた例もあります。

蜂蜜の糖質は、吸収されやすいブドウ糖と果糖で構成されるのでショックによる食欲減退や緊急時の即効エネルギー補給食、同時に体に塗ると浸透圧の関係で、ショックの緊張から身体をほぐし体機能の回復を助けます。また、甘味によるリラックス効果は皆さんご存知だと思います。

たんぱく質やミネラルビタミンなどをバランス良く含み、身体に吸収されやすい単糖体の蜂蜜は血液の循環を良くし、体を温めます。

避難時における栄養補給、免疫力及び体力増強、のどの痛みや咳はもちろんストレスによる胃炎や口内炎を始めとする、さまざまな症状の緩和、と感染予防に。創傷、火傷、捻挫、虫刺され、打ち身、関節炎、等の治癒用にも使用でき、そのまま、または、指先を軽くぬらす程度の水でのばし痛む所に直接塗ってください。

湿布が可能な場所であれば清潔なガーゼ等にうすく塗り、テープまたは、防水パッド等で固定します。傷口を適度な湿気と抗菌状態に保つと同時に糖質が直接栄養を補給します。細胞の再生を速めます。

自然の食品なのに万能薬みたい。注文はこちらから



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マヌカハニーのお話9(癒しへの新しい提案)



(c) minori kawana (AIPA) 川名美紀 / i and i creation


ヒーリングソリューション

 胃潰瘍や十二指腸炎などの治療の他、手術前後の体力補給と傷口回復を早めるためUMFマヌカ蜂蜜が医療現場でも活躍しています。

 外傷や火傷、ねんざ、打ち身、切り傷、虫刺され、皮膚炎(アトピー性皮膚炎を含む)等に優れた効果を発揮、ニュージーランドやオーストラリアでは病院や薬局でも取り扱われています。


自然環境に対する関心が高まり、共時性を持つ健康面でも自然療法を好む人が増えています。


 副作用や使用法に制限の無い100%自然の蜂蜜はドイツ、スイス、を始めとするヨーロッパ等でも人気を集めています。

 西洋伝承のアピセラピスト(蜂蜜療法)の間でも他の蜂蜜にみられない特別な力を持つ蜂蜜として、UMFマヌカハニーは注目されています。

蜂蜜は素晴らしい食品であるとともにビタミンB群や種々のミネラルや高酸化物質の宝庫です。

 また、火傷の治療を取り上げた研究では一般薬より回復が早く痛みも少なく、傷が残りにくい事も判っています。

 UMFマヌカハニーを患部に塗ると有害なバクテリアを殺すと同時に炎症が抑えられ、新しい組織の精製が促されるという報告があります。


*UMFは、ワイカト大学 生科学研究所 及び アクティブマヌカハニー協会の登録商標で、政府公認試験場に於いて抗菌力テストの結果UMF10以上のマヌカハニーのみにUMF表示が許されています

エコロジストは薬についても考える。
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