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UMFマヌカハニー使用レポート「あたまの怪我」2

11歳になった息子の携帯から

「スーパーマーケットの前にいるから迎えにきて」

なにか、いつもと声の調子が違う感じがした。

車で迎えに行くと、しばらくして
とぼとぼと歩いてきた。

「スケートボードで転んで頭を打っちゃった
ごめんね、心配させちゃって」

と、痛みでは涙を見せたことがない息子が、
あたまと、耳の後ろ辺りが痛いと
と涙声でいうので、
とにかく家に急いだ。

私も12歳でスケートボードを始め、
人生は半世紀を迎えようとしている。
飛んだりはねたりのスタイルの、
もうひとつ前の時代だったもので、
ダウンヒルやスラロームが好みで、
今は自分なりのスタイルの板を作り
(6fのロングスケートボード)
日々の足に使っている。

そんな、環境で育った息子は、
スタイルに分けていろいろな板を持っている。

それがヤバいんですよ。

息子がこけた所。

坂道。

私もたまに行きますが、
30km以上は、出てしまいます。


車中話を聞くと、

そこで転けたといいます。

家に着き、私が迎えに出た後、
電話で聞いたらしく、
妻がベッドを用意して待っていた。

彼女は、ICUや心臓、脳などの専門病棟を含め
日本で20年の看護士の経験がある。

ただ、本人が治療薬やサプリメント、
食品に対してアレルギーがあり、
矛盾を感じながら仕事をしていたそうです。

横になると痛いというので、
息子をベッドで抱え、
瞳孔の大きさ
脈の圧力やリズム

をチェックしながら
UMFマヌカハニーを、痛い所にぬりました。

そこで、病院に行くかどうか、
検討を始めました。

何をしに行くか、

本人は、絶対イヤだ。
と、言っています。

妻の体質を受け継いだ息子は、
薬や、一部の食品添加物に対してアレルギー反応が出ます。

また、彼の意見は、
検査による被爆がイヤだ。

というので、一応尊重する事にしました。

話を聞くうちに、
その坂道で、転けたのに、

傷がないのです。

スピードワブルといい、
ある限界状況で起きてしまう
ブレがでてしまい転けたということ、

骨を折っていてもおかしくないのに、
外傷がないのです。

頭を打ったというところに、こぶもないし、

不安になってきました。


病院に行くとしたら、

すぐ治療に取りかかってくれるのか?

病院で何をするのだろう?
どうやって治療してくれるのだろう?

今、急いで行く必要があるのか?
本当に病院に行かなければ行けないのか?

息子の体質のことがあります・・・



次回に続きます。



どのようにUMFマヌカハニーを使うか、

小冊子をプレゼントしたいと思います。

ご希望の方は

こちらから、
>>> マヌカハニーのお話 <<<


または、下記アドレスに
件名に『サバイバルキット』と書いて
直接メールをください。

info@1manuka.com

PDFファイルでお送りします。
ご希望の方には、ファクスでお届けすることもできます。

アトピーでお悩みの方も、ご相談ください。


私たちが使っているのは、このハニー。





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