Nature's Grace

From New Zealand
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あたまの怪我 3

なぜ、我が家では病院や、薬に慎重にならざるをえないか、
と、いうと。

1)アレルギー体質、

2)化学物質過敏症、

妻と息子、二人とも、この2つの体質です。

ただ、アレルギー体質に関しては、食事を変えた事により
治ったと言えます。

妻は、以前は、卵や乳製品を食べるとアトピー性皮膚炎が
でて、悩んでいました。
しかし、ある物を食事の中から除外すると同時に、
UMFマヌカハニーを使い完治する事ができました。

この方法は、他にアトピーで悩むお子様を持つお母様方たちに
お教えして実行してもらったところ、
ほとんどのケースで治りました。

ただ、そのある物を再び習慣的に食べ始めると、
再発する事もわかりました。

なぜ、ほとんどの場合かというと、
生活習慣ばかりは、UMFマヌカハニーでは治せません。

アトピーを治すのは、薬や、UMFマヌカハニーでは
ありません。

親の愛情なんだなぁと、つくづく思いました。

上記のような体質のため、
息子の予防接種も慎重になる必要があります。

予防接種の後、
「腕が腫れた」、「すごく疲れた」、「体調を崩した」、
「咳喘息で苦しんだ」などの症例を聞いたことがあると思います。

インフルエンザ等のワクチンをつくるには鶏卵を使いますから、
卵アレルギーの人に、ワクチンは危険を伴います。

ワクチンの接種直後は免疫を学習する必要から、
対外的な免疫力は一時的に低下し疲れやすくなっています。
そのため、カゼなどに感染しやすくなります。
2回目の接種時に病院へ行って、
他の病気に感染する確率も高まると言います。

家内と息子は、化学物質過敏症という
厄介な体質です。

アトピー性皮膚炎とは、
多かれ少なかれ、この体質です。

予防接種のワクチンも有機水銀であるチメロサール
(エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)
を含む物が多く、有機水銀は神経系に蓄積され障害を起こします。

ワクチンの中には、安定剤として、ホルマリンを含むものもあり、
水銀とホルムアルデヒドを含む可能性があるので、
化学物質過敏症の人は大いに注意が必要だという事です。

今回の怪我でも、病院行きをためらったのは
この、理由もあります。

また、ICUで働いていた家内の体験からも、
病院では、まず検査を行います。
その結果が出るまでは、具体的な治療は始めません。

それまでの間、麻酔や痛み止めを投与するだけです。

息子の意思を尊重したというのもありましたが、
薬に対する、体質的な危険性と、
検査結果を待つ時間のロスが、
自宅治療を決定させました。

UMFマヌカハニーが、打ち身や、ねんざ、
を含めた、怪我の治療等に効くのは、
過去の経験から、私たちには十分信頼できる物だと
いう、しっかりとした信念があったから
決められたのだと思います。

別に、医者や病院を否定してる訳では
ないことを、ご承知ください。

次回に続きます。


どのようにUMFマヌカハニーを使うか、

小冊子をプレゼントしたいと思います。

ご希望の方は

こちらから、
>>> マヌカハニーのお話 <<<


または、下記アドレスに
件名に『サバイバルキット』と書いて
直接メールをください。

info@1manuka.com

PDFファイルでお送りします。
ご希望の方には、ファクスでお届けすることもできます。

アトピーでお悩みの方も、ご相談ください。


私たちが使っているのは、このハニー。





小児科医の毛利子来先生のサイト


予防接種を考えるフォーラム


予防接種情報-副作用は?

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この記事に対するコメント

コメントありがとうございました。
すごいマヌカハニーに詳しいブログだと思ったら、
販売もされているんですね^^

食事の中心からはずした、あるものって何でしょうか?
差し支えなければ、教えて下さい。
ひとみ | 2009/10/22 12:10 AM
コメントありがとうございます。

下記、ブログサイトにトラックバックと、
お返事を直接させていただきました。

http://aromatherapybaby.blog39.fc2.com/blog-date-20091028.html
minori | 2009/10/29 1:42 PM
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